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2009.12.24

ホームページの目的と種類①

●ホームページの目的と種類①

名古屋のホームページ制作会社 満腹会社WWCことWell-Wisher.Com(ウェルウィッシャードットコム)代表の早崎です。

ホームページ運営で成功している方々は明確な目的を持っているのをご存知ですか?

前回、目的や役割はブレてはいけないとゆう話をさせていただきましたが、成功しているホームページ運営をされている方々は、みなさん目的をしっかり持っているんです!

ホームページを使って何をやりたいのか?アクセスしてくれた人に「何をして欲しいのか?」を明確にすることが大切なのです。

主な目的として以下の6つが該当するようです。

1、販売を目的としたホームページ
ホームページ運営で一番多いのがこの販売を目的にしたホームページです。サービス業の方々がよく販売を目的にしがちですが、中途半端にこの目的にしてしまうと失敗したりムダな損失を出してしまいます。

はっきり言ってインターネット上で物を売るとゆうことは本当に難しいことです。売ることに対して欲張りになりましょう。

2、見込み客獲得(集客)を目的としたホームページ
今まで以上に売上を上げたい方やお客さんのリスト作りをしたい方にはこの見込み客獲得を目的としたホームページがおすすめです。見込み客獲得には資料請求、サンプル請求、無料レポート、プレゼントアンケート、メルマガ登録など様々な方法があります。

販売を目的としたホームページを運営していて、さらに売上を伸ばしたいと考えるなら2つめのホームページとして見込み客獲得のホームページを持つのも良いですよ!

比較的容易に見込み客の獲得はできるのですが、その後のフォローが大切なのを忘れないで下さい。せっかく請求があってもリストを作りを怠ったり、せっかくメルマガ登録をしてもらったのに何の意味も持たないメールを送っても意味がありません。

3、会社案内を目的としたホームページ
会社案内やパンフレット代わりを目的としたホームページです。この目的が一番ブレることが多いようですのでこの目的のホームページを運営している方は気を付けてくださいね。

ホームページがあることで「安心感」を与え、会社の「信頼そのもの」につながりますが、今の時代は誰もが営業に行く会社、就職したい会社、行きたいお店などなど色々な目的でホームページを見ますよね?

しかし、会社概要や商品紹介、地図などはあるがあまりお金をかけずに作っているせいか、SEO対策が全くされていなかったり、経営理念や代表者挨拶、お問い合わせがなかったりと逆に信頼を落とすようなホームページが多いのが現状です。

看板代わりだけのホームページなら誰も見ることはないので無い方がマシです!会社案内やパンフレット代わりにするのであれば安心感や信頼感が持てるようなホームページ作りをしましょう。

少し長くなってしまったので続きは次回に。

では、お楽しみに!!

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コメント

I really do love the points you’ve made here however I kind of doubt many can be applied to the real world. I really feel your website needs a lot more attention. Any other recommendations you might share with me? You seem to really understand who you really are as a human. I am super trying to learn more on this subject. I might not know a whole lot about the topic but I’ll come back to this blog so I can learn all I can.

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