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2011.04.28

ツイッター 公式リツイート(RT)を使いましょう

ツイッタービジネス活用企業 ㈱WWCの社長やってます、早崎と申します。
名古屋からホームページ制作のお手伝いもしております。
インターネット活用でお力になります(^ ^)
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少しブログを変更してみました。
ツイッターについて記事を書いていきますね。

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今回の様な災害時の情報広報したい場合
「公式RT(公式リツイート)を使いましょう」
非公式RT はなるべく使わないで下さい。

何故かと言うと、
ツイッターでは、一人ひとりの安否確認情報だけでなく、避難所の情報や津波情報、電車の運行情報、交通情報などの情報も流れてきます。

一部デマのチェーンメールもあるので気をつけて下さい。
爆発火災や助けを求めるというデマもあり、混乱もあるようです。

助けを求めるデマというのはなかなか、本当か?嘘か?が
わかりませんよね。

そこで、みなさんにお願いしたいのは、
今回の様な災害時に拡散したい情報は、
公式RT(公式リツイート)を使ってほしい!ということです。
非公式RTはできるだけ使わないで下さい。

理由を以下にあげておきます。
① 発信者以外の他の人が文章を変更することができない

総務省 消防庁(@FDMA_JAPAN)などからくる情報などを書き換えずに公式RT(公式リツイート)で拡散すれば正確な情報と分かります。

総務省消防庁ツイッター

非公式RTの場合はデマかもしれないという事を
頭に入れておいて下さいね。

② デマや必要がなくなった際に元ツイートを消せば済む
非公式RT(非公式リツイート)だと、救援の必要がなくなったとか、避難所や津波情報、電車の運行情報、交通情報などが間違っていたという際でも、その情報がそのまま拡散して広がっていってしまいます。

他の人のツイートは消すことができません。

③公式リツイートは重複されない。
Twitterからのお願いでもありました多くの方が非公式リツイートを利用されているため、同じようなツイートが重複し、本当に重要なツイートが埋もれています。

また、非公式リツイートを公式リツイートと思い込んでリツイートされている方も多く見受けられます。

もしツイートを拡散したい場合は公式リツイートをご利用ください。

複数のユーザーが同じツイートをリツイートしても、自分の
タイムラインには1つしか表示されない仕様になっています。
(ツイッター社からの情報発信内容引用)

先日も、こんな事がありました・・・

ある避難所が本当は受け入れをしていないのに、
間違った情報が広まって混乱していたようです。

Twitter(ツイッター)を上手に使って、
少しでも多くの人に必要な情報が届くようにしましょうね!

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